バラバラな注文書がAIで統一データに変わるイメージ
企業DX支援|病院・士業・運送・工場・製造業

取引先ごとにバラバラな注文書・FAX、
毎日の手入力、まだ続けますか?

AIが読み取り、御社の決まったフォーマットに自動で入力します。
人は最後の確認だけ。転記ミスと残業を減らします。

無料お手元の帳票で読み取りテスト
3万円〜導入費用
月1万円〜運用サポート

いまの作業が、こう変わります

😫 いま

取引先50社、注文書の様式は50通り。届いたFAX・PDFを見ながら、毎日エクセルや基幹システムに手で打ち直し。月末は請求書づくりで残業。打ち間違いがあれば取引先に謝罪…。

😊 導入後

届いた注文書はAIが読み取り、御社の統一フォーマット(エクセル・スプレッドシート・基幹取込用CSV)に自動で変換。人は画面で「あっているか確認してボタンを押すだけ」。請求書までの流れがつながります。

仕組みはシンプル、3ステップ

1
届くFAX・メール添付・スキャンした注文書を、いつも通り受け取るだけ。
2
AIが読む発注元・品名・数量・金額・納期をAIが自動で抜き出し、御社の形式に揃えます。
3
人が確認自信のない項目だけ赤く表示。確認してOKを押せば、統一データ・請求書のもとが完成。

※「100%全自動」は謳いません。最後に人が確認する前提だから、実務で安心して使えます。

画面上でAIの読み取り結果を人が最終確認するイメージ

料金

まずは無料:読み取りテスト

お手元の注文書(数枚でOK)をお送りください。AIでどこまで読めるか、結果をそのままお見せします。

ライト導入

3万円(税別・一括)
  • 帳票1種類(例:注文書のみ)
  • 出力先1つ(エクセル/シート)
  • 読み取り→確認→出力まで設定
おすすめ

スタンダード導入

5万円(税別・一括)
  • 帳票2〜3種類(注文書+検収書など)
  • 確認画面つき(怪しい項目を色分け)
  • 請求書・基幹取込用CSVへの変換

月額サポート

1万円〜(税別・月額)
  • 新しい取引先の様式追加
  • 読み取り精度の調整
  • 困りごと相談(チャット・メール)

※ 帳票の種類が多い場合や基幹システム連携は個別見積。
※ FAXの自動仕分け・問い合わせ管理・定期書類の自動作成なども同じ料金感で対応できます(下記)。

注文書のほかにも、こんな作業を無くせます

📠 届いたFAXの仕分け

大量のFAXをAIが「誰から・何の書類か」判別してフォルダに整理。探す時間をゼロに。

運送:配送指示書製造:注文書・検収書士業:顧問先からの書類

📞 電話・問い合わせの記録

「言った言わない」を防ぐ。問い合わせを自動で分類して担当者に通知、対応漏れを見える化。

運送:配送先・ドライバー連絡製造:取引先対応病院:受付の連絡管理

📄 毎月つくる書類の自動化

月次レポート・日報・請求関連書類など、毎回同じ形の書類は自動でドラフトを作成。

運送:月次運行報告製造:生産・出荷レポート士業:定型レポート

📷 証明書類の撮影→自動保存

スマホで撮るだけ。AIが書類の種類を判別して、正しいフォルダに自動保存します。

運送:免許証・点検票製造:検査証・出荷証明士業:本人確認書類

なぜ bizport に頼めるのか

現場で実際に運用してきた

代表自身が医療現場で、FAX月5,000枚規模の自動仕分けや書類自動化を内製で作り、毎日使われる形にしてきました。「作って終わり」のシステム屋ではありません。

小さく始めて、確かめてから

いきなり大きな契約は求めません。無料テスト→3万円のライト導入→必要なら拡張。合わなければやめられます。

よくある質問

手書きの注文書でも読めますか?

印刷された帳票はかなり高精度です。手書きは内容によります。だからこそ、まず無料テストで「御社の実物」を試すことをおすすめしています。

うちの業界でも使えますか?

「紙・FAX・手入力・毎月同じ書類」がある現場なら業界を問いません。病院・士業・運送・工場・製造業での対応を想定しています。

いま使っているエクセルや基幹システムはそのままで大丈夫?

はい。出力先を御社のいまの形式(エクセル・スプレッドシート・CSV)に合わせます。基幹システムへの直接連携は個別にご相談ください。

セキュリティが心配です

帳票の内容に応じて保存場所とアクセス権限を設計します。取引先情報などの扱い方は導入前に必ずすり合わせます。

まずは注文書を数枚、お送りください

無料でAI読み取りの結果をお見せします。

受付:bizport@himawasa-sync.com