📠 届いたFAXの仕分け
大量のFAXをAIが「誰から・何の書類か」判別してフォルダに整理。探す時間をゼロに。


Before → After
取引先50社、注文書の様式は50通り。届いたFAX・PDFを見ながら、毎日エクセルや基幹システムに手で打ち直し。月末は請求書づくりで残業。打ち間違いがあれば取引先に謝罪…。
届いた注文書はAIが読み取り、御社の統一フォーマット(エクセル・スプレッドシート・基幹取込用CSV)に自動で変換。人は画面で「あっているか確認してボタンを押すだけ」。請求書までの流れがつながります。
How it works
※「100%全自動」は謳いません。最後に人が確認する前提だから、実務で安心して使えます。

Price
お手元の注文書(数枚でOK)をお送りください。AIでどこまで読めるか、結果をそのままお見せします。
※ 帳票の種類が多い場合や基幹システム連携は個別見積。
※ FAXの自動仕分け・問い合わせ管理・定期書類の自動作成なども同じ料金感で対応できます(下記)。
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大量のFAXをAIが「誰から・何の書類か」判別してフォルダに整理。探す時間をゼロに。
「言った言わない」を防ぐ。問い合わせを自動で分類して担当者に通知、対応漏れを見える化。
月次レポート・日報・請求関連書類など、毎回同じ形の書類は自動でドラフトを作成。
スマホで撮るだけ。AIが書類の種類を判別して、正しいフォルダに自動保存します。
Why bizport
代表自身が医療現場で、FAX月5,000枚規模の自動仕分けや書類自動化を内製で作り、毎日使われる形にしてきました。「作って終わり」のシステム屋ではありません。
いきなり大きな契約は求めません。無料テスト→3万円のライト導入→必要なら拡張。合わなければやめられます。
FAQ
印刷された帳票はかなり高精度です。手書きは内容によります。だからこそ、まず無料テストで「御社の実物」を試すことをおすすめしています。
「紙・FAX・手入力・毎月同じ書類」がある現場なら業界を問いません。病院・士業・運送・工場・製造業での対応を想定しています。
はい。出力先を御社のいまの形式(エクセル・スプレッドシート・CSV)に合わせます。基幹システムへの直接連携は個別にご相談ください。
帳票の内容に応じて保存場所とアクセス権限を設計します。取引先情報などの扱い方は導入前に必ずすり合わせます。
無料でAI読み取りの結果をお見せします。
受付:bizport@himawasa-sync.com